2013年02月25日
ストリッパーツーリング
ストリッパー・・・・

う~ん、なんとも昭和の香りがする懐かしき響き・・・・
あなたにとってストリッパーってどんな存在ですか?
なんて質問を受けたら、なんと応えますか?
ワタシなんかは、ちょいと照れて、急にそんなこと言われたって・・・・モゾモゾモゾ・・・
みたいな感じになってしまうと思うんだけど、
なんか、ストリッパーってなんとも妖艶なゾクゾク感のある、なまめかしい響きがありますわなぁ~
なんで、バイクブログのこの日記にストリッパーが出てきたかというとね、
昨日2月24日(日曜日)に生まれて初めてストリッパーを見たんですよ・・・・・グフフ
見た場所は奈良県の大淀iセンター、そうです道の駅です。
なんで道の駅にストリッパー・・・・・?
実はこの日、バイク仲間のハウトさんにGNのヘッドライトをノーマルからHID仕様にしてもうことになって
先週と同様に大淀iセンターに行ったというわけね。
で、毎度のことながら感心しちゃうんだけど、
とにかく手際がいいわけよ。
本人曰く別になんでもない普通のことらしいのじゃが、ワタシから見るとまさに神業

タンクの右下前方にHID本体バラストを取り付けて

今までついていたノーマルの配線をバッサリ切って

HIDを取り付け
この一連の作業というのが、見ていて気持ちいいほど手際がいいわけよ。
ゴッドハンズハウトです・・・・・♪
HID取り付けの詳しい内容はワタシには解説不能なので(汗)
知りたい方は、例のごとくびわ吉さんのブログに書いてありますので参考にしてください。
さて、
このHID取り付けのときに出会ったのが前述のストリッパー
と言っても、ワタシが見たストリッパーはこれ
↓

ニッパーのようなデザインなんだけど、配線コードのビニールの部分だけをスパッと抜き取るというか
切り取るというのか、いづれにしても便利な道具なんだけど
こんな便利な工具があるなんて、この年になって初めて知っちゃったわけね。
だから初めての出会いというわけ・・・・・♪
この工具の利用方法を知ると、なるほどストリッパーというネーミングに納得いくというか
上手いネーミングだなと感心しきり。
電気を通す線を体とするならば、そのまわりを包んでいるビニールは服というわけだから
その服をスパッと脱がせるということだもんね。
なんだか、妙なことを連想してしまったんだけど
ワタシもストリッパーが欲しくなっちゃったよ・・・・・♪(笑)
話がとんでもない方向に脱線しちゃったけど
こんな面倒な作業を快くしてくださったハウトさん、本当にありがとう~・・・・♪

HID最高です。
無茶苦茶明るいです!

う~ん、なんとも昭和の香りがする懐かしき響き・・・・
あなたにとってストリッパーってどんな存在ですか?
なんて質問を受けたら、なんと応えますか?
ワタシなんかは、ちょいと照れて、急にそんなこと言われたって・・・・モゾモゾモゾ・・・
みたいな感じになってしまうと思うんだけど、
なんか、ストリッパーってなんとも妖艶なゾクゾク感のある、なまめかしい響きがありますわなぁ~
なんで、バイクブログのこの日記にストリッパーが出てきたかというとね、
昨日2月24日(日曜日)に生まれて初めてストリッパーを見たんですよ・・・・・グフフ
見た場所は奈良県の大淀iセンター、そうです道の駅です。
なんで道の駅にストリッパー・・・・・?
実はこの日、バイク仲間のハウトさんにGNのヘッドライトをノーマルからHID仕様にしてもうことになって
先週と同様に大淀iセンターに行ったというわけね。
で、毎度のことながら感心しちゃうんだけど、
とにかく手際がいいわけよ。
本人曰く別になんでもない普通のことらしいのじゃが、ワタシから見るとまさに神業
タンクの右下前方にHID本体バラストを取り付けて
今までついていたノーマルの配線をバッサリ切って
HIDを取り付け
この一連の作業というのが、見ていて気持ちいいほど手際がいいわけよ。
ゴッドハンズハウトです・・・・・♪
HID取り付けの詳しい内容はワタシには解説不能なので(汗)
知りたい方は、例のごとくびわ吉さんのブログに書いてありますので参考にしてください。
さて、
このHID取り付けのときに出会ったのが前述のストリッパー
と言っても、ワタシが見たストリッパーはこれ
↓
ニッパーのようなデザインなんだけど、配線コードのビニールの部分だけをスパッと抜き取るというか
切り取るというのか、いづれにしても便利な道具なんだけど
こんな便利な工具があるなんて、この年になって初めて知っちゃったわけね。
だから初めての出会いというわけ・・・・・♪
この工具の利用方法を知ると、なるほどストリッパーというネーミングに納得いくというか
上手いネーミングだなと感心しきり。
電気を通す線を体とするならば、そのまわりを包んでいるビニールは服というわけだから
その服をスパッと脱がせるということだもんね。
なんだか、妙なことを連想してしまったんだけど
ワタシもストリッパーが欲しくなっちゃったよ・・・・・♪(笑)
話がとんでもない方向に脱線しちゃったけど
こんな面倒な作業を快くしてくださったハウトさん、本当にありがとう~・・・・♪
HID最高です。
無茶苦茶明るいです!
2013年02月24日
奈良・和歌山 極寒ツーリング
今年2回目のツーリングは2月17日・・・・・ってもう一週間もたってる・・・・・汗
ここんとこ、ブログを書くのしっかり遠ざかっていて、書かなくなるとなかなか出だしが重たいんですわなぁ。
タイトル通り、今年2回目のツーリングは奈良・和歌山 極寒ツーリングでした。
このツーリングの様子はいつもの通り、写真タップリで文章もバッチリのびわ吉さんのブログ読んでくださいね。
今は一年でも最も寒い時期。
こんなときにバイクで丸一日走り回るなんて、2年前の自分から想像もつかないんだけど不思議と走れてしまう。
もちろん、寒い。
寒いどころの騒ぎじゃなくて、へたすれば凍傷になっちゃうくらい寒い。
なんたってバイクで走るということは生身の体を寒風にさらけ出しているわけで、それも長時間。
ちょいと駅までだって寒いのに、ロングツーリングとなるといくら防寒対策をしていたとしても、シワリジワリと寒さが襲い掛かってくるのじゃよ。
今回は家を朝7時30分に出て返ってきたのが夜の8時30分だったからトータル13時間、距離にして480kmということになる。
これって、東京-大阪に匹敵するほどの距離と時間じゃないの・・・・・
ほとんど修行といっていいような道程なのじゃが、楽しいのじゃよ。
何が楽しいって、もちろんバイクに乗っていること自体が楽しいんだけど
やっぱり楽しさの秘密は「仲間」だと思うんだよね。
ハウトさん、びわ吉さん、はむきちさん、かっちゃん、GANちゃん
素晴らしい仲間と出会えたことに感謝、感謝です。
ところで、ツーリングに出ると何かしらハプニングがあるもんなのじゃが
今回のハプニングは、ドッキリというのかヒヤリというのか・・・・
一歩間違えれば事故に繋がりかねないハプニングがありましてね。
なんと、リヤサスペンションを支えている袋ナットがなくなっていたんですよ・・・・・汗
こんなことが起きたら僕ひとりではどうにもならなかったと思うんだけど
機転の利くハウトさんとはむきちさんのお陰で緊急修理。

サイドスタンドのナットを外し、針金で応急処置をして

サイドスタンド用のナットをリヤサスペンションのところに取り付ける
GN倶楽部の関西メンバーのみなさん、本当にありがとうございました・・・・♪
ここんとこ、ブログを書くのしっかり遠ざかっていて、書かなくなるとなかなか出だしが重たいんですわなぁ。
タイトル通り、今年2回目のツーリングは奈良・和歌山 極寒ツーリングでした。
このツーリングの様子はいつもの通り、写真タップリで文章もバッチリのびわ吉さんのブログ読んでくださいね。
今は一年でも最も寒い時期。
こんなときにバイクで丸一日走り回るなんて、2年前の自分から想像もつかないんだけど不思議と走れてしまう。
もちろん、寒い。
寒いどころの騒ぎじゃなくて、へたすれば凍傷になっちゃうくらい寒い。
なんたってバイクで走るということは生身の体を寒風にさらけ出しているわけで、それも長時間。
ちょいと駅までだって寒いのに、ロングツーリングとなるといくら防寒対策をしていたとしても、シワリジワリと寒さが襲い掛かってくるのじゃよ。
今回は家を朝7時30分に出て返ってきたのが夜の8時30分だったからトータル13時間、距離にして480kmということになる。
これって、東京-大阪に匹敵するほどの距離と時間じゃないの・・・・・
ほとんど修行といっていいような道程なのじゃが、楽しいのじゃよ。
何が楽しいって、もちろんバイクに乗っていること自体が楽しいんだけど
やっぱり楽しさの秘密は「仲間」だと思うんだよね。
ハウトさん、びわ吉さん、はむきちさん、かっちゃん、GANちゃん
素晴らしい仲間と出会えたことに感謝、感謝です。
ところで、ツーリングに出ると何かしらハプニングがあるもんなのじゃが
今回のハプニングは、ドッキリというのかヒヤリというのか・・・・
一歩間違えれば事故に繋がりかねないハプニングがありましてね。
なんと、リヤサスペンションを支えている袋ナットがなくなっていたんですよ・・・・・汗
こんなことが起きたら僕ひとりではどうにもならなかったと思うんだけど
機転の利くハウトさんとはむきちさんのお陰で緊急修理。
サイドスタンドのナットを外し、針金で応急処置をして
サイドスタンド用のナットをリヤサスペンションのところに取り付ける
GN倶楽部の関西メンバーのみなさん、本当にありがとうございました・・・・♪