オオサカジン

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Posted by オオサカジン運営事務局 at

2012年10月31日

GN125Hの便利グッズ(プラグ&ケーブル)



フロントスクリーン・ハンドルカバー・オイルと紹介してきたのじゃが、実を言うと最初にやってほしいのがプラグとケーブルの交換なんじゃよね。とにかくGN125Hを手に入れたら最初に手をつけてほしいパーツじゃ。

詳細については以前書いているので参考にしてほしい。
イリジウムプラグに交換
シリコンパワーケーブル装着

イリジウムプラグとシリコンパワーケーブルについては別々に書こうと思っていたのじゃが、こうして一緒に紹介しているのには訳があってね。と言うのも、どうせ装着するのであれば別々にやるよりも一緒に、すなわち同時に装着することをお勧めします。

それぞれの効果については、上記記事を参照してもらいたいのじゃが、間違いなくどちらもハッキリとした効果が実感できるものです。しかも値段もそれほど高価なものではないから気軽に購入できると思うんですよね。

NGKのCR8EIX


シリコンパワーケーブル


近所にバイクのパーツショップがなくても、こういうものはネットで安く買えるというのは実にいい時代ですなぁ。

イリジウムプラグおよびパワーケーブルの効果はひとこで言えば、エンジンがスムースに回転してくれるということ。
GN125Hのエンジンは、好みはあるもののやはり設計が古いということもありけっこうな振動がある。
特に7000回転以上ともなるとエンジンが爆発しちゃうんじゃないのと思わせるくらい激しい振動に襲われるわけで、それが楽しいと言えばそれでもいいんじゃが、長時間あの振動と一緒というのはちと辛い。

ここで紹介しているイリジウムプラグおよびパワーケーブルを取り付けると、これが同じエンジンか?と思うほどジェントリーになってくれるんじゃよね。まあジェントリーという表現は微妙じゃが、体感としては随分と振動が和らいだ感じがあるんじゃよ。

ちょい乗り程度であれば、さほど気にすることもないし高回転まで回さなければ問題ないのじゃが、せっかくのGN125Hを楽しみたいのであれば、たまにはロングツーリングにも行きたいだろうし、7000回転以上回してみたいはずじゃ。
特に私のように、ロングツーリングが多いユーザーには是非お勧めしたい必須アイテムである。

この2点はお勧めですよ。




追伸
GS400さんの情報によるとプラグはデンソーがお勧めらしいです。
デンソー IU24


  


Posted by うっちぃ at 06:32Comments(4)GN125H カスタム

2012年10月30日

ささやかな幸せ

日曜日のランチは昨日の日記に書いたように妻と二人で能勢のフレンチレストランに行った。
まあ特別妻と仲がいいというわけではなく、単純に二人の子供は倶楽部活動で昼間はいなかったというわけでね、
そんなわけで夜は家族揃っての夕飯となった。

風呂から上がってリビングのドアを開けると、クラッカー攻撃・・・・(笑)
そして、お誕生日おめでとうの大合唱・・・・♪

あまり期待もしてなかったので、ちょっとしたサプライズじゃ。
なんか、こういう雰囲気っていいもんだよねぇ~
家族揃って誕生日おめでとうと言える空気って、なんだか穏やかでとても気持がいいもんじゃ。


私の大好きなブイヤベース


刺身の盛り合わせにスパークリングワイン・・・・
もう、ご機嫌です・・・・♪

ささやかなことではあるんだけど、こんなささやかな企画に幸せを感じてしまう。
家族にはたいした贅沢をさせてあげることはできないけれど、
それでも家族のために頑張らねばねっ・・・・♪


  
タグ :GN125GN125H


Posted by うっちぃ at 09:10Comments(2)GN125H日記

2012年10月29日

能勢の隠れ家でフレンチバースデー

昨日は私の54回目になる誕生日であった。
そもそも自分の誕生日なんていうもには興味も関心もないので意識もしてなかったのじゃが
妻がランチの予約をしてくれているというので、ドライブがてらのバースデーランチに行って来た。

大坂以外の人にとってはピンとこないと思うのじゃが、今回行った場所は能勢。
バイクで走るにはもってこいの、私のお気に入りのツーリングコースなんだけど
こんな片田舎に、まさに隠れ家と言うのにふさわしいフレンチレストランがあってね。

お店の名前はla Felme (ラ・フェルム) 旧名はデル・クック


能勢の自然を目一杯味わえる景観豊かなロケーションじゃ。
全面ガラス張りのメインダイニングからの景色はまさに絶景で、優雅な時間を過ごすことができる。
まあ、私の誕生日ということでシャンパンで乾杯。


酵母の効いた自家製の独特な食感のパンが出てきて


スープはかぼちゃのスープ。
真ん中に浮かんでいるのはヤギのチーズで絶妙なバランスじゃ。


前菜のサラダは能勢で採れた有機野菜なんだけど、甘くて野菜そのものの味がギュッとつまっており
茄子のピューレと絡み合わせると、もう最高っ!

メインはビーフシチューと鴨のロースト



デザートはマロンのプリンとガトーショコラ



能勢の大自然を観ながらのフレンチランチはなかなかご機嫌でしたぞ。
こんなレストランを予約してくれた妻に感謝です。

明日から、また仕事を頑張らなくちゃねっ・・・・♪  


Posted by うっちぃ at 19:08Comments(2)GN125H日記

2012年10月28日

GN125Hの便利グッズ(エンジンオイル)


今回は便利グッズというよりもメンテナンスグッズということになるんじゃが
私か愛用しているエンジンオイルの紹介じゃ。

バイクのエンジンオイルについては人それぞ考え方が違うと思うので、自分の思うとおりのものを使えばいいと思っちょります。私が愛用しているのはこのブログでも何回か紹介しているシェブロンのシュプリーム10-40Wです。

シェブロンのシュプリーム10-40W


冒頭でオイルについては人それぞいろんな考え方があると書きましたが
簡単に言ってしまえば、粘土と基準さえクリアしていれば高級オイルにするか安価なオイルにするかということです。

GN125Hにはそもそも1リッターしか入りませんから、高級オイルと言えど1リッターであればさほど財布が傷むわけではありませんよね。高級と言っても3000円くらいなものだと思います。それに構造がいたってシンプルで容量も1リッターですから自宅で自分でオイル交換することもできるわけですよ。メカ音痴の私でさえ、自分でオイル交換してますからね。

一般的に言われているのが高級オイルの利点は高性能エンジンの能力を存分に発揮してくれるということ。すなわちサーキット走行や高回転をギンギンに回すような走行でその性能を発揮しやすいということで、逆に言えば高性能エンジン(あるいはトルクゾーンが1万回転以上の高回転型エンジン)でなければ宝の持ち腐れということになりかねないわけです。

一方安価なオイルの最大の魅力は、価格の安さです・・・・(笑)
ちなみに私が愛用しているシェブロンのシュプリーム10-40Wは1リッター当たり300円台で購入できます。
高級オイルの1/10の値段。すなわち高級オイルで1回オイル交換するあいだに、これなら10回交換できちゃうわです。

私が何故シェブロンのシュプリーム10-40Wを愛用しているかというと、そもそもGN125Hのエンジンはレーシングエンジンでもなく高性能ハイパワーエンジンというわけでもなく、いわゆる普通の平凡なエンジンなわけです。レッドゾーンは1万回転からで現実には8000~9000回転くらいまでしか回していないので高級オイルを入れる必要性を感じていないわけです。

であれば粘土とAPI基準がクリアされていればいいわけで、一般的には1,000円~1,800円くらいの普通のオイルでいいわけです。私の場合はネットで検索していてたまたま見つけたシェブロンのシュプリーム10-40Wの評判がそこそこ良かったので試してみたというのがキッカケで使うようになりましてね。

で、実際に使った感じがすこぶるいいんですよ。
このオイルを使ったからといって性能がアップするというわけではないんですが、本来のエンジン性能をスポイルすることなくスムースに回ってくれるし、シフトチェンジもなめらかさを実感できるわけです。ですから、このオイルについてはなんの不満もないんですよね。

不満どころか、この性能のオイルが300円台で購入できるというのはある意味で驚異です。
同等性能のオイルと比べても1/3~1/5の値段で買えちゃうわけですからねっ。

ということで、私は最初のオイル交換以降は1500km~2000kmの間でオイル交換をしています。真冬の間はあまり乗らないので実質的には毎月オイル交換をしているといった具合で、常に綺麗なオイルが入っている感覚ですね。

そんなわけで、昨日12回目のオイル交換をいたしました。

抜群のコストパフォーマンスを誇るシェブロンのシュプリーム10-40Wはお勧めです。  


Posted by うっちぃ at 09:10Comments(4)GN125H メンテナンス

2012年10月27日

GN125Hの便利グッズ(ハンドルカバー)

最初に紹介した旭風防のフロントスクリーンはもちろんなのじゃが、実はさらにコストパフォーマンス抜群のお勧めグッズがハンドルカバーじゃと思っておる。




ハンドルカバー


なんと言っても1500円前後という価格設定が嬉しいじゃないの。
でもって、効果は絶大です。
何万円もする高価なウインターグローブを買うのがばからしくなるくらい効果絶大。
現実的にはグリップヒーターよりも効果があると思ってます。

と言うことでコストパフォーマンスはGN125H同様に抜群です。
これから寒くなりますから、こいつがあると便利だと思いますよ。

私が使ってみて実感したのは、防風・防寒効果は抜群だと感じたわけですが、さらにもう一点いいところがあってね。それは防水効果なんですよ。

ロングツーリングでは晴れていても突然の雨ということはよくあることです。そんなときにでもハンドルカバーがあるとかなりの防水効果が期待できてね。夏場はまだしも冬場ではいくらグローブをしていてもだんだんしみ込んできて指先がガチガチになってしまいますが、ハンドルカバーがあればそこそこは耐えてくれます。

ただし、欠点が2つあります。
・見た目がダサイ。
・ハンドルカバーから手が抜けないときや、逆にハンドルから手を離していてハンドルを握ろうとするときにサッと握れないことがある。要するに咄嗟の対処がしにくいということ。

慣れてくれば問題はないとは思うんだけど、慣れまではかなり意識しておかないと、咄嗟のときというのは慌てるものですからね。その点だけは注意が必要ですぞ。

見た目がダサイと思うのであればラフ&ロードのようなブランド品であれば逆にカッコ良く見えるかもね。
まあ、気持の問題だけど・・・・(笑)


ラフ&ロードのハンドルカバー




  
タグ :GN125GN125H


Posted by うっちぃ at 09:06Comments(2)GN125H カスタム

2012年10月26日

GN125Hの便利グッズ(フロントスクリーン)

GN125Hの楽しみ方にはいろいろあると思うのじゃが
多くのGNオーナーが実践しているのがカスタマイズだ。


世界でたった1台だけの自分だけのオリジナル仕様にカスタマイズやドレスアップあるいは改造していくのは実に楽しいものである。

かと言って、私のようにメカ音痴の人間にとって改造と言われても、何かやれば改造ではなく改悪になってしまう可能性が高い。そんな私でもDIYでなんとかなってしまうGN125Hにあると便利なグッズを紹介したいと思う。

今回はその第一弾ということじゃ。
では、最初に一番のお勧めは何がいいかといろいろ悩んだのじゃが
私の経験上、これが一番効果絶大でコストパフォーマンスが抜群というものじゃ。

・フロントスクリーン装着 (旭風防No99)


ネイキッドバイクなんだから風を受けて走りたい。
こんなフロントスクリーンなんて邪魔じゃないか・・・・と思う人も多いかもしれない。

もちろん、その意見に反論するつもりなどないし、正論じゃと思う。
ただし、これも使い方によると思うんじゃよね。

私のように東京~大坂間のロングツーリングをする人間にとって、すなわち長距離・長時間ライディングをするシチュエーションでは、この風防というのは実に効果が大きいのじゃよ。

では、この風防を装着するとどんな利点があるかというと
・長距離走行時で疲れが軽減される。
・冬季において風を防いでくれることは、実に有り難い。
・雨天時に雨があたるのをかなり防御してくれる。
・夏場は虫よけ効果が大きい。
・カメラで動画撮影の時に、風切り音がかなり抑えられる。

値段的にもリーズナブルなので一度試してみてはいかがでしょう。

以前、この風防について書いた記事はこちら
                        ↓
              旭風防でロングツーリング対策  


Posted by うっちぃ at 19:07Comments(2)GN125H カスタム

2012年10月25日

伊豆スカイラインWデート(W800)


以前に何度か書いたことがあるのじゃが、私の憧れのバイク、ナンバーワンはkawasaki W-1である。今やクラシックバイク、ビンテージバイクという存在になると思うのじゃが、
飽きの来ないクラシカルなデザインと超ド迫力のダブワンサウンドは、永遠に憧れの存在という気がする。

OHVエンジンのW-1は当然のことながら生産終了となっており新車で手に入れることはできない。
おそらく現存しているものは極端に少ないだろうし、手に入れるとなると購入価格はさることながら維持するためには結構な金額がかかる、まさにビンテージバイクなのである。

ところが、ユーザーの気持がわかるというか、ライダー心理が分かっているkawasakiさんは、このダブワンを現代の技術で蘇らせてW800というバイクを生産しちょる。
ということで、今回は現代に蘇った伝説のバイク、ダブワンの復刻版であるW800で伊豆ツーリングに行ってきた。

私のツーリングはほとんどの場合、マイペースでお気楽に走れるひとりツーリングなのじゃが、今回はレンタルバイクが企画した伊豆ツーリングに参加した。スタッフメンバーも含めた総勢27台でのツーリングじゃ。


全員が集合した海老名サービスエリアにて


今回のツーリングスケジュールは
各店舗でバイクをレンタルして
08:30 東名高速:海老名SA下りに集合
09:00 出発
      ↓
   東名から小田原厚木道路
      ↓
09:40 箱根ターンパイク早川料金所
10:00 出発
      ↓
11:10 大観山
11:30 出発
      ↓
   椿ライン~伊豆スカイライン熱海峠
      ↓
12:30 スカイポート亀石
      ↓
13:00 マリンタウン伊東 昼食
14:00 出発
      ↓
  来た道を戻って箱根新道の道の駅:箱根峠
16:00 出発
      ↓
17:10 小田原厚木道路 大磯PA
17:30 解散
     レンタルバイクの各店舗にバイクを返却

というスケジュール。




さて、kawasaki W800のインプレッションといきたいわけだけど
先ず最初に書いておきたいのが、W800はあくまでW800であってW-1ではないということ。

まあ、当たり前と言えば当たり前なんだけれども、W800にW-1を求めると肩透かしをくらっちゃうよ。もちろんW-1に対するイメージは人それぞれだろうけど、私がイメージしているのは超硬派でストイックでデザインもさることながら、周りを威圧する超重低音のあのダブワンサウンドだ。

W800はデザインこそダブワンのクラシカルな雰囲気を継承しているものの、独特なダブルの形を連想するクランクケースではないし、エンジンサウンドは全くの別物。

いい・悪いは別にして、W800はまさに現代のエンジンであり、実にジェントルにスムースにかかり
そしてスムースに回転してくれる。
ひとことで言うならば、実に扱いやすいジェントリーなエンジンだ。

またがってみる。
お~、いいねぇ~、この感じ・・・・♪
GN125Hにも共通する足つき性の良さと、アップライトなポジションで昭和レトロな雰囲気が出ている。もちろん、こういうポジションは私の好みであり、実に走らせやすい。




走りのフィーリングはというと。
第一印象は、とにかく走らせ易い。
800ccもあるから低回転域は十分なトルクがあって、さっさとギヤを上げてオートマチック車のようにず~っと5速入れっぱなしで街中を走らせることが難なくできてしまうのだよ。

どうも、このイージーさがW-1のイメージとギャップがあるんだけどね・・・・(笑)
街中を楽に流せるというのは、現代社会においては立派な性能だと思っちょるから、もちろんいいことだ。

ちなみにW800はGN125Hと同じように5速ギヤで6速はない。
街中では40km道路が多いと思うのじゃが、40km走行は5速で1500回転。
この1500回転からでも、シフトチェンジせずに、そのまま5速でノッキングなしに加速できるというのはちょっとした驚異じゃよ。



もちろん、W800の走りを楽しむなら、こういうズボラな運転ではなく積極的にシフトチェンジしたい。それこそがミッション車の楽しみのひとつなんだからね。

扱い易いと書いたが、子猫のように大人しいというわけではないのでくれぐれも誤解のないように。
他の同様の排気量のスポーツバイクと比べれば、パワー不足はいなめないし
サスペンションもホンワリしていて乗り心地はいいけど、攻め込むとちょいと不安な部分もある。

だけど、その雰囲気は妙に男心をくすぐるというのか、絶対的な性能はさほどではないけれど
マシンが人間よりって感じがするんだよね。
鉄で出来ているマシンなのに、なんだか不思議と人間らしい温かみを感じるとでも言えばいいのかな。

それでも、きっちり180kmは出るからたいしたもんだよね。



ワインディングでの走りっぷりは、まさに昭和レトロな雰囲気でね。
素直なコーナリングでけっこう気持ちよく走れるんですよ。

大型のスポーツバイクにありがちな、乗せてもらってるって感じじゃなくて
あくまでも自分の意思でコーナーを攻められるという感じなわけよ。

例えばアクセルコントロールによるジャイロ効果みたいなもので大型バイクってその影響が強いと思うんだけどW800の場合は全く自然な挙動で、自分のテクニックがそのまま走りに出るという感じなんだよね。

そういう意味で、飽きずに楽しめるということは言えると思う。
もちろん絶対的なスピードや性能という点では最新設計のバイクには及ばないのは事実だけど
そもそも最新の大型バイクのパワーを完全に使いきれるライダーなんてアマチュアじゃ存在しないでしょ。

なんたって、少なくとも私にはそんな技術はないからW800のパワーで十分なんだよね。


大観山から観る富士山



天気のいい、秋の空気の中を丸一日W800と過ごせたのは最高でしたよ。
GN125Hにもどこか共通する、何か現代人が忘れていたものを思い起こさせてくれるという雰囲気があるんです。
人間の五感にぴったりフィットしているというのかな・・・・
なにか、着慣れたジャケットを羽織ったような雰囲気とでも言えばいいんでしょうか・・・・。

妙に着心地がいいんですよ。
そう、W800って着心地がいいバイクなんですよね。

とっても自然体。
それがW800だと思いました・・・・♪


そうそう、気になる燃費だけど
行きの140kmがリッター25km、帰りの141kmがリッター31km、トータルではリッター27.5kmでした。この燃費の良さも性能だよね。  


Posted by うっちぃ at 08:53Comments(4)インプレッション

2012年10月24日

ドゥカちゃんと軽井沢デート


10月は私の誕生日の月じゃ。
この歳になると誕生日を祝ってもらえるようなことはなくなるもんで、でも何もないのは寂しいから自分で自分を祝ってあげようという企画で思い立ったのが・・・・
「そうだ、ドゥカちゃんと軽井沢行こう・・・・♪」

ドゥカちゃんとは、残念ながら彼女の名前ではなくバイクの名称。
今回の僕のデート相手はドゥカティのモンスター696だ。

今月は18日~23日が東京出張だったんだけど、金曜の午後から土曜日の一泊二日でM696と軽井沢へ行って来た。
軽井沢へは関越および上信越自動車道を使うんだけど、高速走行中にやたらとビンテージカーと遭遇した。これ、何かあるなと思っていたんだけどサービスエリアで休息をとったときにビンテージカーレースが開催されていたのが判明。


こんなんやら


こんなんやら


こんなんやら、
見る人が見れば、それこそ羨望のビンテージカーなんでしょう。
それにしても、こんな車が時速100キロ+で走ってるっていうのも凄いことだよね。

ちなみに僕のお相手のM696ちゃんはこんな感じ

今回は一泊なので、一泊分の着替えやウルトラブックが入るだけの小型のシートバッグを取り付けてツーリングだ。

さて、ドゥカティのモンスター696なんだけど、
実を言うとドゥカティの現行モデルの中では一番気に入っているモデルなんですよ。
パワーや加速感で言えば、もちろん1100evoの方が上なんだけど、パワーフィーリングというのが実に僕の感性にマッチしてるんですよね。

そもそも、最初にまたがったときに足つき性の良さで安心感が生まれ、軽いクラッチのお陰もあり街中走行がドゥカティにしては苦にならないわけよ。もちろん、あくまでドゥカティとしてはという前置きが入りますけどね・・・(笑)

でもって、加速力はハッキリ言って十分です。十分に速いです。逆にこれ以上のパワーがあると強力な自制心が必用となりますわな。そしてなにより、そのパワーを制御するだけの技術が私にはないんでね・・・・汗(笑)

それでも、高速域でも加速力は十分に実用的というか、かっこいいバイクに求められるパワーは十分にあって200kmくらいまでは安心して出すことができるし、150km前後の高速域での安定感もバッチリ。

ただ、ネイキッドタイプなのでどうしても風の影響はあるんですよ。こればっかりはM696の問題というよりもネイキッドの宿命と言った方がいいよね。長時間の高速走行はそれにりに覚悟は必要ってことです。

そして、M696の最大の魅力はワインディングロードでのコーナリングですなぁ~。
これが実に気持いいっ!

私の大好きなワインディングロードのひとつが松井田妙義~軽井沢の間の碓氷峠、そして軽井沢から北軽井沢のR146なんだけど、この道に入るとM696はまさに水を得た魚のようになっちゃうんですよね。

もう、楽しくて楽しくて仕方ない。
実を言うと、この二つの道、今回は何往復もしちゃいました・・・・♪(笑)

さて、ひとしきりワインディングロードを堪能してから北軽井沢ホテルにチェックイン。

これが今回宿泊した部屋

2回の部屋だったので、部屋からは目の前に紅葉が
ちなみに冒頭の写真は部屋の真下に止めたM696を部屋から撮ったものです。

今回の目的は、自分で自分の誕生日祝いということなんだけど、最大の目的はドゥカちゃんとワインディングを走ること。
そして次が温泉につかって、美味しい料理を楽しむこと。
まあ、年に1回のことだから、これくらいの贅沢は許してもらおう・・・・・・誰に?(笑)


食べる前から、結構ご機嫌な自分に笑っちゃいます・・・・♪(笑)

前菜(いわしのマリネ)・スープ(かぼちゃのクリームスープ)・魚料理(鯛のポワレ)・肉料理(牛肉の煮込み)とフレンチのフルコースだったんだけど、風呂上りにゆったりいただく食事というのは美味しいもんです。
そして、しめのデザートはホテルが用意してくれた特別バージョン

なんだか、ちょっと恥ずかしい・・・・♪(笑)

ちなみに、朝食はこんなテラスを観ながら

こんな感じの内容です。


朝食が済んだら、もちろんワインディングを楽しもうと、冬装備でドゥカちゃんとランデブー。

やっぱり北軽井沢だけあって、気温は4度です。


二度上峠でドゥカちゃんとツーショット


標高は1390m、そりゃ寒いはずだよ・・・・(笑)


やっぱ、絵になるよねぇ~・・・・♪



二度上峠から観た浅間山


ドゥカちゃんの顔アップ(笑)

ドゥカちゃんと過ごした一泊二日、軽井沢の旅
最高でしたぁ~っ・・・・♪  


Posted by うっちぃ at 09:51Comments(2)インプレッション

2012年10月23日

お金で買えない経験 Priceless

我ながらよくやるよと思うんだけど
10月23日、ただ今午前8時。

豪雨と強風の中、東京から大阪に向かってGN125Hでツーリング中・・・・♪(笑)
まあ、今はMacで休憩中なんだけどね。


天気予報を聞いていて、今日はとんでもない天気になることは分かっていて
最初は1日待って、天気になってから帰ろうと思ってもみたんだけど
ちょっと待てよ・・・・

こんな経験って、タイミングが合わないと絶対に味わえないことだよなぁ・・・・
これも神のお告げかもしれない

2度と味わえないかもしれない、豪雨と強風の中のツーリング
ちょっと経験してみたくなったわけです。

それにしても、さっき通過した御殿場付近では
とんでもない豪雨と強風でした・・・・汗

でも、なぜか楽しくなっちゃって
走りながら大笑いしてました・・・・(笑)

お金で買えない経験 Priceless  
タグ :GN125GN125H


Posted by うっちぃ at 08:07Comments(6)GN125H ツーリング

2012年10月19日

10回目の大阪~東京出張ツーリング

18日の早朝に大阪を出発して10回目の大阪~東京出張ツーリングを敢行した。
もう想像はつくと思うんだけど雨と共に大阪から東京に来たという感じでね、
普段の行いの悪さを痛感したという次第じゃ・・・・(笑)

昨年の8月にGN125Hを購入し、9月に第1回目の大阪~東京出張ツーリングを敢行したわけじゃが、最初はもう本当にドキドキで50過ぎのオヤジがそんなことできるのだろうか?と不安で一杯だった。

もうグッタリ疲れはしたのじゃが、なんとも表現しようのない達成感を感じたのも事実。
誰に褒められるわけでもなく、それどころかバカじゃないの・・・と思われるほどで全然偉いことではない。
ただ無駄に無意味なことと世間からは思われちょる。

でも、いいんじゃよ。
趣味と実益を兼ねた私の趣味じゃ。

ただねぇ~
趣味と言っても、雨の中のツーリングはブッチャケ修行じゃよ。
まさに修行僧になった気分じゃ・・・・(笑)

これで、私も多少は人間として成長できるのであろうか・・・・・?



人間としての成長については、我ながらいささか疑問である。
レースクイーンが気になる私は、やはり煩悩のかたまりのようじゃ・・・・(笑)






今、週間天気予報を見ていたら大阪へ戻る火曜日はまたまた雨みたい・・・・(笑)  


Posted by うっちぃ at 19:05Comments(4)GN125H ツーリング

2012年10月11日

人それぞれのGN125H(大台ケ原ツーリング)

10月7日はGN倶楽部関西グループのツーリングということで奈良県の大台ケ原に行って来ました。
今回集まったメンバーはいつものレギュラーという感じで
びわ吉さん・ハウトさん・GS400さん・遊じんさん、そして私の5人。


天候にも恵まれて最高のツーリング日和でした。

ツーリング日記はなんといっても びわ吉さんのブログが最高なので、そらを見ていただくことにして私は私の切り口で書いてみたい。

GN125Hというバイクの最大の魅力は車両価格の安さ・抜群のコストパフォーマンスということが言えるんだけど、そもそもが安いからカスタムも安いわけで、みなさんいろいろなことをやっておる。

すなわち、完全なるノーマルという車両はGN倶楽部の中で見たことがない。
誰もが何かしらイジクッてるわけじゃよ。

さらに、それなりに走行距離が伸びてくれば、元もとの個体差もさることながらオーナーの乗り方や使い方によっても多少は差が出てくるはずじゃ。

想像するに、本日集まったメンバーはそれなりに一家言があって個性豊かなメンバーじゃからにして、同じGN125Hでもそれぞれに個性があって乗り味が違うんじゃないのか・・・・?

ということで、百聞は一見にしかず。
皆さんのバイクに乗させていただいた。

びわ吉号
なんと言ってもびわ吉号の最大の特徴はヨシムラ制のマフラーだ。
これが同じGN125Hなのかと疑うくらい、けたたましい迫力サウンドを鳴り響かせておる・・・・(笑)
で乗った感じでいうと、明らかにオリジナルGN125Hよりもトルクフルだ。
今回のようなステージ、すなわち峠道ではすこぶる元気で気持がいい。
8000回転から1万回転への伸びが抜群にいいらしいのじゃが、残念ながら今回はその8000回転くらいまでしか上げなかったので肝心の部分を体験できなかったが、それでもその回転域は気持良さそうだということは容易に想像できる。

GS400号
とにかくピカピカ。こんなに綺麗に管理されているなんてバイク自身も嬉しいだろうなと思うほど綺麗に管理されている。
そして乗った印象はウルトラスムース。
エンジンのフリクションをほとんど感じないというか、極端な表現をすれば電気モーターのような回り方をするエンジンじゃ。
えっ、? これが同じGN125Hのエンジンなの?
と思うくらい、ウルトラスムース。
これがゾイル効果なのか・・・・と舌を巻くほどウルトラスムース。
なんだかバイクにも人柄が出るんだなと感じてしまった・・・・♪

ハウト号
関西ではなんでも有りのハウト号で有名なバイク(笑)
そもそも関西でHIDを流行らせた張本人であらゆるハイテク装備がほどこされている。
詳細はきっとびわ吉さんのブログで紹介されるだろうからここでは省略して、あくまで乗った感じを書くと。
パワフルマシン。
乗った感じハンドルがちょっと違うなと思ったのじゃが、なんとゼッツーのハンドルを移植しているとのこと。エンジンはトルクの谷がなく全域にわたってパワーを感じさせてくれる元気いっぱいのGN125Hだ。

こうして、みなさんのバイクを乗させていただいたわけじゃが、やはり想像通りどれも個性的じゃった。ひとつとして同じバイクはないんじゃよね。

これからは、個性の時代じゃよ。
己の個性に磨きをかけて、ますますバイクライフを楽しみたいものじゃ・・・・♪


そうそう、大台ケ原の東屋でモツ鍋パーティーをやりましたぞ。


もちろんビールはノンアルコール・・・・♪  


Posted by うっちぃ at 09:34Comments(4)GN125H ツーリング

2012年10月05日

官能的なMVアグスタ


官能的なMVアグスタ ブルターレ

とうとう乗ってきましたよ、MVアグスタ ブルターレに。
MV AGUSTA BRUTALE・・・・なんと、いい響きか・・・・

バイク乗りではない一般の人にとってMVアグスタなんて聞いたこともないでしょう。
一般人にとっては、やっぱりハーレーだと思う。
バイクのことは知らなくても、ハーレーという名前は知っているという人は多いだろう。

だけど、
バイク乗りであれば、バイクが好きというバイクフリークにとっては話は変わる
もちろん人それぞれ好みはあると思うが、MVアグスタはある意味でヨーロピアンバイクの憧れなんじゃないだろうか。

バイク乗りにだけは分かる憧れの存在。
もちろん日本じゃ、滅多に観ることがない希少な存在。
だいたい、売っているディーラーが少ない・・・・(笑)

さてさて、今回私が乗ったMVアグスタはネイキッドタイプのブルターレ。
イタリア語で獰猛という意味じゃ。


ドゥカティのモンスターといい、MVアグスタのブルターレといい、やはりイタルデザインはかっこいい。
特にブルターレはかっこいいを通り越して、超カッコイイのじゃ。


デザインこそ全て・・・・
バイクはかっこよくなくちゃバイクじゃねぇ・・・・みたいな。
お洒落でかっこよくて、洗練されていて・・・でも、どこか悪そうなヤンチャなところがあって、肉食系なんだよね。


さて、憧れのMVアグスタにまたがってみる。
お~、見た目より足つき性がいいではないか・・・・。
これなら胴長短足の典型的日本人体型の私でも無理なく乗れそうじゃ。

エンジンをかけてみる。
セルボタンを押せば難なく一発でエンジン始動。
想像していたより大人しい感じのアイドリング音なので、これならご近所迷惑にはなるまい。
軽くエンジンをふかしてみると、軽やかに、まさに軽やかにクワォーンと咆哮を上げながらタコメーターの針が跳ね上がる。


デジタル化が進むメーターパネルの傾向で、MVアグスタも例外ではないのだけれど
やはり自分の好みとしては、タコメーターだけはアナログがいいんじゃね。
なんだか、その気になってくるのじゃ・・・・(笑)

では、いよいよ発進。
これまたスムースに、それほど気を使うこともなく難なくスタートできる。
ポジションも一般的なネイキッドポジションなので無理な体勢ではないし、クラッチも重たくない。
これなら街乗りも十分にこなしてくれるフレキシブルさがある。

低回転域では流石にトルクフルとはいえないが、920ccの排気量のおかげというかセッティングなんだろうけど
ドゥカティのように4000回転キープなんて意識しなくても大丈夫だ。

いざ走り出すと、バイクに乗るって気持いいなぁ~と感じさせてくれる軽やかさがある。
見た目の迫力とは裏腹に非常に乗り易いのじゃよ。
しかも車重や排気量の大きさを感じさせないくらい軽やかにスムースに動いてくれる。

これは、車線変更やコーナリングのときに感じるんじゃが実に気持いいフィーリングで
やはりブルターレにはワインディングが一番似合うと思う瞬間じゃ。

さて、いつものように私設サーキットでちょいと走りこんだのじゃが胸のすくような加速を見せてくれる。
ただ私の受けた感想としてはブルターレというネーミングからくる獰猛さというよりは、どちらかというと
イタリア伊達男のヤンチャながらもジェントルさは忘れないという雰囲気。

もっと言えば、自分の感性にピッタリくる加速感と言えばいいのだろうか。
獰猛さという点ではあきらかにドゥカティに軍配が上がるし
野性味・迫力という点ではKTMやトライアンフの方がその気にさせてくれる。

絶対的なスピード・加速感で言えばkawasaki ZX-14でしょ・・・・とも思う。
でも、MVアグスタ ブルターレ。
獰猛さを求めるとライバルにひけをとるかもしれないけれど、感性という意味では実にしっくりくるんじゃよね。

これはエンジンが4気筒マルチということから、鼓動感や振動という意味で抑えられているからだとは思うんだけど
同じ4気筒マルチでもホンダやkawasakiとは違うフィーリングがあってね。
特に高回転でのクワォ~ンという独特の音質はゾクゾクッてしちゃうくらいに魅力的なんだよね。

乗る前は、私の中ではMVアグスタというと、ドゥカティよりも乗りにくい硬派で孤高の存在とイメージだったのじゃが
いやいや、なかなかどうして
これなら私でも乗れるよと素直に思えたのじゃよ。


これは同じブルターレだけど1090RR


官能的なのに、現実的な存在。
う~ん、
MVアグスタ ブルターレ・・・・

惚れちまうやろっ・・・・♪(笑)
  


Posted by うっちぃ at 10:02Comments(4)インプレッション

2012年10月04日

11回目の○○○交換

2万キロ達成ということで、11回目のオイル交換をした。


オイル交換をすると、こんなレースクイーンのように爽やかな感じがする・・・・♪(笑)

1万5千キロを超えたあたりから、私のGN125Hの調子がすこぶるいいんじゃよね。
これも、小まめなオイル交換が功を奏したのかどうかは分からないが
少なくとも新車当時よりも、今の方があきらかに調子がよろしい。

クラッチの繋ぎがスムースで気持いいし、
エンジンも気持ちよく回ってくれるんじゃよね。

乗れば乗るほど、味が出るっていうんでしょうか、
ほんと、いいバイクに出会えたもんです。

  


Posted by うっちぃ at 19:26Comments(2)GN125H メンテナンス

2012年10月03日

KTM ORANGE FESTIVAL 2012

KTM ORANGE FESTIVAL 2012
9月29日・30日の土日、KTM主催のKTM ORANGE FESTIVAL 2012に行って来ました。


会場は三重県いなべ市にある「いなべモータースポーツランド」
イベント内容は
■ KTM2013 オフロード 最新モデル試乗会
■ READY TO RACE オフロード走行会
■ KTM ミヒャエル・シャノー杯 Orange Challenge エンデューロレース
■ 田中太一のスーパーエキセントリック・ライディングショー
■ MIX カテゴリーエキシビションレース
■ 親子でチャレンジ! 全く初めてのオフロード体験走行
■ FREERIDE 350 トレッキング試乗会
■ JMX 現役ライダー直伝! オフロード・ライディングスクール
■ 国際A 級現役ライダー鈴木大五郎の
  フラットダート スライディングスクール
■ エルズベルグ入賞・JEC 優勝コンビ 田中太一・水上泰佑の
  エンデューロクロス・スクール
■ 松本充治のビッグオフを100 倍楽しむ! 林道ガイドツーリング
■ KTM 最新ストリートモデル試乗会
■ トップライダーと走る! もっと上手くなるミニツーリング
と、盛りだくさんだ。

元々の目的は、200DUKEに乗るのが最大の目的だったのじゃが・・・・・
「いなべモータースポーツランド」はご存知のようにオフロードのサーキットじゃ。

もちろんKTMというメーカーはストイックなオフロードバイクで有名になった会社だからにして
「いなべモータースポーツランド」はKTMというメーカーにとっては最もメーカー色を表現できるステージというわけじゃ。

で、たっぷり時間はあるわけじゃから
生まれて初めて、オフロードを経験してみたくなった・・・・。

と、言うわけで私にうってつけの「全く初めてのオフロード体験走行」というプログラムがあったので
その名の通り、生まれて初めてオフロード走行をオフロードバイクで体験させていただいた。

で、感想なのじゃが
いや~、まいった・・・・(笑)
オフロードって滅茶苦茶楽しいっ!
もう、ヤバイッ!!
マジで、無茶苦茶楽しいのよ・・・・・♪(笑)
っていうくらい楽しいのじゃよ。


なんと、全く初めての初心者に教えてくれたのは全日本モトクロス現役ライダーの北居選手と池田選手
こんな現役レーサーに教えてもらえるなんて・・・・
マジ感激です・・・・♪

近日中に動画もアップはしたいと思っていますが、オフロードって滅茶苦茶面白い・・・・・♪


こんなことができちゃうんですよ。


こんなバイクや


こんなバイクで、思いっきり飛んじゃう・・・・・♪(笑)


バイクの楽しみって、いろいろあるんですよねぇ~
まさか、この歳になって
こんなにバイクにはまるとは・・・・

オフロードバイク
マジで、ヤバイです・・・・♪(笑)

  


Posted by うっちぃ at 22:36Comments(4)GN125H日記

2012年10月02日

2万キロ突破!


やったぁ~~



GN125H納車して1年1ヶ月で2万キロ突破いたしましたぁ~・・・・♪



たったの13ヶ月で2万キロ走破できるのがGN125H。
その気にさせてくれるのがGN125H。

やっぱ、GN125Hって、いいバイクですよ・・・・♪  
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Posted by うっちぃ at 07:47Comments(2)GN125H日記